ラミネート加工ポスター
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- ●数量により多少納期が異なる場合がございます。
- ●下記の部数以外でも印刷可能です。お気軽にお問い合わせください。
[価格(税別)]※断裁代を含んだ価格
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用紙・ラミネートの種類・サイズなど、どんな小さな疑問でもOK。
年間1万件以上の実績で、あなたに合った最適なプランをご提案します。
イベント展示・お店のメニュー表・施術表に!
用紙の印刷面にフィルムを重ねる「コールドラミネート」加工を施したポスターです。汚れた際に水拭きやアルコール消毒が可能なため、長期間きれいな状態を維持できます。
ラミネート加工とパウチ加工の違い
ラミネート加工
- 片面(印刷面)のみにフィルムを貼る
- パウチより安価で注文できる
- 屋内掲示の目安:6ヶ月
- 水拭き・アルコール消毒に対応
パウチ加工
- 両面をフィルムで圧着する
- 耐久性・耐水性がより高い
- 屋内掲示の目安:1年
- 完全防水・両面保護が必要な場合に
仕上がりイメージ(グロス・マット)
グロスとマット どちらを選ぶ?
| 判断ポイント | グロス(ツヤ有り) | マット(ツヤ無し) |
|---|---|---|
| 写真・イラストがメイン | ◎ 鮮やかに際立つ | △ |
| 文字・図表がメイン | △ 光が反射する場合も | ◎ 視認性が高い |
| 蛍光灯の下に掲示する | ○ 映り込みあり | ◎ 反射を抑えて見やすい |
| 屋外・日光が当たる場所 | ◎ UVカット・防水効果が高い | ○ |
| 高級感・上品な印象を出したい | ○ 光沢感で華やかに | ◎ 落ち着いた高級感 |
| 発色の鮮やかさを最大化したい | ◎ | △ やや彩度が落ち着く |
グロスタイプは色が濃く・鮮やかに見える傾向、マットタイプはやや彩度が落ち着いた仕上がりになります。重要なデザインは小ロットで事前確認をおすすめします。
オススメの用紙と用途
用途に合わせて用紙とラミネートタイプを組み合わせて選んでください。
写真や色が鮮やかに際立つ。光沢感で高級感のある仕上がりに
光の反射を抑えて文字が読みやすい。落ち着いた上品な仕上がりに
コスト重視で大量印刷に最適。落ち着いた仕上がりに
ラミネート加工のメリット・デメリット
メリット
- 選べる仕上がりグロスとマットの2種類から用途に合わせて選択できます
- 耐久性・耐水性の向上印刷面は傷や摩擦に強くなり、水拭き・アルコール消毒が可能
- コストパフォーマンス片面加工のためパウチ加工より安価で注文できます
- UVカット効果屋外掲示・直射日光が当たる場所での使用にも対応
デメリット
- 裏面は水濡れに弱い片面加工のため、加工なし面は水濡れに注意が必要
- 折り曲げ・丸めが困難フィルムにシワが入るため折りたたみ・筒状保管は不向き
- 筆記性が低い油性インクは可能ですが、ボールペン・鉛筆での書き込みは難しい
保管・持ち運びの注意点
繰り返し使用・持ち運びが多い場合はポスターフレームに収めると傷防止に効果的です。完全防水が必要ならパウチ加工ポスターもご検討ください。
対応サイズ
B0・B1・B2・B3・A0・A1・A2
※その他変形サイズもお問合わせより承っております。

用紙の選び方
はじめての方は 光沢フォト紙 + グロスタイプ の組み合わせがおすすめです。
用途に合わせて以下を参考に選んでみてください。
定番用紙
発色が鮮やかで高級感のある仕上がり。グロスラミネートとの組み合わせで写真・デザインの魅力を最大限に引き出せます。迷ったらまずこれ。
光の反射を抑えた落ち着いた仕上がり。マットラミネートとの組み合わせで、蛍光灯下でも文字が読みやすいポスターに仕上がります。施術メニューや価格表に最適。
艶なしの落ち着いた仕上がり。展示会の壁面装飾など、大量印刷をコストを抑えて制作したい場合に人気です。ラミネート加工で強度をプラスできます。
高耐久・特殊素材
破れにくく耐水性が高い素材。ラミネート加工と組み合わせることで更に耐久性がアップし、屋外での使用や人が触れやすい場所にも対応できます。
ご注文の流れ
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データをアップロード
用紙・ラミネートタイプを選んでデータを入稿
印刷・加工・お届け
データ確認後、印刷・ラミネート加工を経て発送
ラミネート加工ポスターのよくある質問
グロスとマット、どちらを選べばいいですか?
・グロス推奨:写真・イベントポスター・サロンポスターなど
・マット推奨:価格表・施術メニュー・注意書きポスターなど
パウチ加工ポスターとの違いは何ですか?
→ パウチ加工ポスターの詳細はこちら







